So-net無料ブログ作成
検索選択

昼ドラ 幸せの時間 あらすじ 27話 弱さで加速する智子のイケナイ関係 [昼ドラ 幸せの時間 ネタバレ]

スポンサーリンク




昼ドラ 幸せの時間 あらすじ 27話




智子は家族へのいらいらで
柳を頼ってしまう。そして溺れていく

良介や香織のことをあまり考えられないようになっていく智子

「どう頑張っても子供は親の思うようにならない」
そう言う智子
失敗を怖がっていたと失敗で積み上げるのが人生だと
なにかふっきれた智子だった。


春になり、庭も彩り豊かに花が咲いている

達彦は燿子に会っている
ビジネスの話をしましょう」
「代議士に会うけれど、あなたにも代償を払ってもらう」と
そういってホテルの部屋に呼ぶ燿子

達彦の代償は幸せを壊すことか そう思い
復讐なのか?そう問いただす達彦に
燿子は「ビジネスよ」といい立ち去る

智子は良介のバイトしているガソリンスタンドを遠くから見ている
そこにゆきがやってくる
香織のレッスンをすることになったんで柳をよろしくと


そのころホテルでは燿子の待つ部屋に行く達彦
そこで最初で最後の出会いだといいながら

達彦は部屋で異変を感じ部屋のまわりを見渡すと
燿子の父親の遺影がそしてろうそくがともっている

家族を守らないといけないわね
そういいながら燿子は達彦の服を脱がす

じっとしておけと主導は私だと
少しこわい燿子に圧倒される達彦だったが
また家族を裏切ってしまう。

家では智子とみどりが話している
良介の話を親身に聞いてアドバイスしているみどりだった

「女の顔してるあんた」そう突っ込まれる智子
「はきだしたかったんでしょ」とみどりは智子の心中を察しているかの様

智子は罪の重さを抱えてそれを吐き出したいと思っているが
言える訳ないともわかっている

達彦は今日の出来事を思い出し、不安にカラれ
そそくさと寝てしまう
完全に夫婦別居な感じきもちここにあらずだ

近いのに遠くなっていく気持ちのようだ


香織が柳にレッスンを受けている

香織は矢崎の妻に会いにでていくと
我慢していたのだろう柳は智子に抱きつく
この前のことがよっぽど興奮したんだろう

ともこは自制しするが柳は収まらずで
一息ついた後
リビングのマドを開ける柳
そこには篠田が
それにおどろく柳
「ここにいたのか?」そう聞く柳に
篠田は「智子さんはどんな花ですか?」
そんな質問をする

矢崎の妻はいよいよ病状が重たそうで
そんな矢崎の妻にバイオリンを聴かせる香織だった

達彦は代議士と燿子のセッティングを完了し
代議士に褒められている
燿子はまあ、適当にあしらっている様子なのか
落ち着いているようだ
そんな会話を盗み聞きしている達彦


家では良介の部屋で服をたたむ智子
そこに香織が入ってきて
4人家族だとずっと思っていたのに
お兄ちゃん帰ってこないから
そんな会話をしている
奈津が智子を心配していると
そんな時、智子の携帯が鳴る
メールのようだ
香織は家でも携帯持ち歩いているの?
と不思議がっている

ともこはさっと部屋をでて携帯のチェックをすると
柳から
「聞きたいことがある明日会えないか?」そんな簡単な文章のメールが

柳は篠田とどういう関係か、そう詰め寄る
柳は根堀聞こうとするが
疑われている智子は少し嫌がっている
そしてついに思い出したくもない篠田との出来事を告白する

智子は
「終わりにしないこのまま」そう切り出す
ゆきのことが気になってしょうがない
「これっきり終わりにできるの」そう柳に言われ
また柳の胸に抱かれる智子だった

智子は篠田を庭から追い出す
柳と智子は関係が大胆になっていき
香織に…

よる庭にはうろつく怪しい影…

さ~また変化の兆しが現れる




スポンサーリンク



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

トラックバックの受付は締め切りました

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。