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昼ドラ 幸せの時間 あらすじ 31話 燿子ができちゃった発言、達彦困惑~ [昼ドラ 幸せの時間 ネタバレ]

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昼ドラ 幸せの時間 あらすじ 31話

燿子から子供ができたと知らされ
驚き困惑する達彦

「ありえない」そう言っているが
燿子は「生むわよ」と
そして議員に子供ができたことを告白したんだと

「はめたな~~~」そういって怒る達彦だが
燿子は平然としている


家では智子と子どもたちが昔の絵を見ながら
楽しそうに話している

悪夢が訪れようとしている

あの頃は幸せだったのかな?
そういう智子に
良介が奈津の母親に会ってみようかなって
変わりだす家族だが

帰ってきた達彦は落ち込んでいる
達彦の歯車が狂いだす
仕事も家庭も崩壊するのか~~

奈津の母親に会いに行く
智子と良介

良介は早速
奈津の母親に圧倒される
「奈津に会って、謝って」そういう智子だが

奈津の母親にありのままを話す智子
母親じゃないのか?

「奈津は生まれてきてよかった」そう言っていたと智子は語る
母親として許せない
そう言うが、奈津の母親は反論するばかり

そこに良介が持論を語る
奈津の母親の感情はわかると
「奈津ちゃんを産んでくれてありがとう」そういって一礼する

「好きにしろ」そういう奈津の母親

「あなたとは違うんだ」そういってもう来るなという奈津の母親
でも良介の言葉は少し伝わったのか
智子たちが帰ったあと
店で一人泣く奈津の母親だった

その足で智子は柳の元へ
あ~やってることがちぐはぐだね~

「平気な顔してみんなを騙している」そう言いながら
また柳に抱かれる智子だった

良介は奈津に母親にあってきたと報告する
良介は今日あったっことを奈津に話す

「これからは俺がそばにいる、なんでも言って、そして弱みも言うけど」と
「一緒に歩んでいこう」そういってプロポーズする良介だった


そして以前渡しそびれたリングを奈津はもっていて
「私が守ってあげる」奈津がいい
指輪を奈津の手に…

達彦は議員のことで上司に怒られている
議員とのパイプがきれて会社が困ると
振り切ったように達彦は
いままでの体質を改善するべきだ
そういって路線変更のような提案をしている

「開き直りか~」そういいながら
やはり偽装建築がなれてきているようだ

再調査で問題になれば会社がやばいことになるぞ
そういってご立腹な上司だった

病院
矢崎の妻のところに香織がいる
香織に携帯もっているかと尋ねる矢崎の妻

みんなで家族写真をとってくれと
もう時間がないから今日しかないと
その場面で矢崎はいたたまれなくなって
病室をでていく

香織も追いかけてそとにでると
廊下で座り込んで泣いている矢崎がいた
「もう長くないと覚悟しておけ」と

そして家
そとは雨が降っている
ふと智子は雨漏りを感じる
良介の部屋の天井からの雨漏りがかなり進行しているみたいだ

部屋もう水浸しになっている

良介が帰ってきた雨漏りの量が尋常じゃないので屋根裏に入る
すると被害は凄まじく

香織も部屋でコケてしまう始末
どうなるのか?


智子と柳の関係に感づきそうな燿子
しゃしゃり出てきてかき乱しそうだ

燿子のお腹の子供と仕事の不始末の2つに挟まれ
最悪な達彦
柳はもう壊してしまおうと智子に提案

智子は何か大きな災いにとりこまれそうだと不安になる

またドロドロが始まる

ちょっといい話の数日でしたね


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