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昼ドラ 幸せの時間 あらすじ 34話 バレちゃいました、さあドロドロに… [昼ドラ 幸せの時間 ネタバレ]

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昼ドラ 幸せの時間 あらすじ 34話

達彦の疑いが膨らむ
間一髪で逃れた智子だが
達彦は燿子に言われたことを聞こうとするが

すると智子は
「聞きたいことがあったらはっきり聞いて下さい」
というと
達彦は
苦情を聞きに帰ってきたんだ
香織のバイオリンの指導でも見ようかなと
言い訳して出ていってしまう


篠田の花屋には燿子が
花を踏みにじっている
「なんでバレるのにかばうの?」そんなことを篠田に聞く
「まさに犬ね、忠犬だ」そう揶揄する
すると篠田は
「この女には悪魔が住んでる」そういって踏みにじられた花を取り返す

「へんたい!」そう言い残し燿子は去っていく

燿子が帰っていく姿を見かける香織
思わずつけている途中のひろばで見失うが燿子にバレている
「後をつけてきたんでしょう」そういって香織に話しかける
「お腹の子は誰の子なの?」そう聞く香織

燿子は「子の父親はあなたのおとうさんよ」
そういって赤裸々に語る

ママがいるのにそんな と父親を軽蔑するが
「あれ知らなかったの?」そういう燿子

「お母さんも一緒のことやってるわよ」
それを聞いて愕然とする香織だが
いままであった母智子の行動のおかしなところを回想している

香織は
「うそ…」と言いながら信じられない様子で奈津の部屋に寄っている
良介が「そんなことをする訳ない」
そういうが香織はおかしな行動があったと言い
でも信じられない良介
「父さんが悪いんだ」と親子の縁を切るとまで言っている

そこに香織の携帯が鳴る
智子からだ

とっさに奈津が電話にでて
「今日香織ちゃんはうちに泊まっていく」と伝える

そんな話をしている奈津の携帯を取り上げ
良介が「おふくろを信じている」となんども智子に言っている
驚くよりわけがわかっていない智子だった

なにかあったのね
そういう智子だった
電話を切った瞬間
大きな音がする
壁の亀裂が大きくなっていく
そして寝室にいる達彦の近くでも写真立てが落ちる
達彦と智子の結婚式の写真にヒビが入っている…


家の掃除をしている智子は、その割れた写真立てを見つける
そこに電話が
燿子からだった
「今お宅の家の前にいるの」と

一方達彦の会社
達彦の不正がウワサになっている
社員達はひそひそ話をしている
呼び出された達彦に矢崎が声をかける
「うわさになってるぞ、しんそう建設の手抜き工事の件」と言うが
無視する達彦

会議室では達彦に対し、問責が始まっている

予想以上にクレームが多いようで
すでに半年で家が傾いているというクレームもあるようだ

しんそう建設は「廃材を使用したのは事実です」
そう調査した担当者が断言する

そして「なぜ見抜けなかったんだ」と怒り心頭な常務?(上司)

場面は家に戻り
燿子がリビング
「なつかしいこの部屋、つらかったあの日のいい思い出だわ」
そんなことをしゃあしゃあと話している
「私に逢いたかったんでしょ、娘さんからきいたんでしょ」
そういうが智子はまったく見当がつかない
香織は智子と話していないからだ

「会ったのね~何話したの?香織に」
そう燿子に問い詰める智子

燿子は全てしってる上で話しをしているようだ
燿子の子供よりさらに上の智子と柳との関係を
それを知ってしまった香織はそうとうなしょっくを受けたんだろう

「この部屋でなんども柳と愛しあったんでしょう」
そうまくし立てる

「わかったんでしょう、あの時の私の気持ちが」
「ゆきに申し訳ないとは思わないの?」
燿子優位で捲くし立てる

燿子は不意に電話をとる
いままでつながったままのようだ

誰に?

ゆきにつながった状態だった
燿子は全部きいたよね?
そう話している

どこかで歩く女のひと
ゆきだった
電話をもちながら、怒った顔で歩いている

さ~修羅場が始まる
「なにもかもゆきさんにバレたわ」そういう燿子

庭にはゆきが登場
「信じてたのに?お手本にしなきゃいけないと思ってたのに」
そうゆきは言っている

智子は「許してください」そういうしかなかった
怒ったゆきは
「ゆるされるわけないでしょ」そういいながら庭にある
植木鉢を智子に何個も投げつける
「柳が好きだったのに、女ったらしだったけどやっと手にいれたのに」
幸せだったときを思い出しているが
「すました顔してだまして」そういって智子につかまり
投げ飛ばすそして、殴り倒す
なんどもなんども殴っている

それを薄ら笑いでみている燿子

離婚届をそっとテーブルにおき立ち去っていく

夕方篠田がふと家に立ち寄ると異変を感じ庭に
そこには横たわる智子が、血だらけだ
駆け寄る篠田だが
「罰を受けただけ」そういって部屋にもどっていく

一方夜の会社
達彦は首の皮一枚つながったようだ
女子社員に慰めを言われるが
なんともやるせない様子で出ていってしまう


よるリビングで電気もつけず座っている
帰ってきた達彦は電気をつけると
顔をはらした智子が座っている
思わず驚く達彦だが
テーブルの上には
離婚届けが

それを見て
達彦絶句

いっぽうゆきのみせ
柳はなにも知らずに帰ってくる
ゆきは甘えるが
するとそのまま愛しあう二人だった

するとゆきが包丁をもってお仕置きと…



あしたは

智子の告白で全てがバレる
呆れるそして軽蔑するこども達

良介もまた暴走する

どうなってしまうんだ
そう言う達彦の前に
ウエディングドレスを着た燿子が…


さあ~ものがたりも佳境ですね

どんどん秘密がばれてとんでもない方向に

もう終わっちゃいますね

でもこれが最後じゃ物足りないぞ~



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