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昼ドラ 幸せの時間 あらすじ 36話 柳が脱線し、そして達彦がどうなる? [昼ドラ 幸せの時間 ネタバレ]

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昼ドラ 幸せの時間 あらすじ 36話

会社を解雇され、家族を失い途方にくれた
達彦が家に帰ると
ウエディングドレスを着た燿子が
「パパお帰り」とお出迎え

驚く達彦に
「やっとこの日がきたのね」そういって
よろこぶ燿子
なぜか家の鍵を持ってくる

燿子は達彦の手を取りリビングへ行くと
無数のろうそくが並び
ケーキもおいてある

結婚式の入場曲を鳴らし
達彦の腕をとり
ヴァージンロードを歩くがごとく結婚式をはじめてしまう。
「毎日毎晩この日のことを夢見てた」そう言いながら
達彦と歩いている

そしてソファーにかけるや
達彦の手をとり人差し指をナイフで少し切り
「指輪の交換よ」といいながら
人指し指から流れる血を燿子の薬指に円を書くようになぞる
血で作ったリングのように
そして次は
「私からあなたへ」と同じことを達彦に繰り返す
「狂気の沙汰だ」そういいながら
近いのキスね
とそそくさと式を進行する燿子

テーブルには婚姻届もあり
この式が終わったらだしにいくと

燿子は家の全てをとっかえている
ベッドのシーツなんかも
そして
智子と達彦の結婚式の写真が入っていた写真立ての
中身を無理やり変えている

「これが新しい運命なのか?」そういいながら
燿子の言われるがままにどんどん進んでいく

そして「これは自分が招いたことなのか」とこの状況を受け止めざるを得ない
達彦だった

病院では香織が待っている
矢崎が急いで入ってきて
矢崎の妻の容体が変わったようだ
香織は状況をすぐには矢崎に連絡しなかったようだ
矢崎に会って安心してもらっても困ると
香織はいろんなことを考えているようだ

矢崎は病室で横たわる妻を見て泣くばかり

矢崎の妻はなんとか持ちこたえたようで
香織は朝になって奈津の家に戻る
「学校やすんじゃおうかな」そういいながら

奈津の部屋には結婚式の本があり
それを見て香織が何か思ったのか
「結婚式」そうつぶやいている

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智子はみどりの家で落ち着いてきているようだ

みどりは智子に
「炊事洗濯引き受けてくれるなら面倒みるよ」そんなことを言っている

智子は
「旦那となんかあった?」そうみどりに投げかけるが
家には旦那のいる形跡がないと
鋭くつくと
「でていった」とみどりは告白する
旦那は男どうしでどっかにでていったようだ
男が男を好きになる
そんなこともあるんだね
そんな話をしていると
「ずっと智子を好きだった」とみどりは告白する
変な気持ちはないけど
特別にすきだったと
智子もそう言うとみどりはとっても嬉しそう

そんな話をしていると
誰かが訪ねて来る

来客はなんと香織だった
「迎えにきてくれたの?」そういって喜ぶ智子だったが
香織はみどりに話があるようで

浅倉の家では
家の前を掃除する燿子の姿が
幸せそうに振舞っている

良介はまたとある建設現場に
そこの棟梁に話しかける
自己紹介しながら
「私に大工の仕事をさせてください」
そう叫んでいる

燿子はよろこび勇んで篠田の花屋へ
「私の家の庭を飾って」
そういうが篠田は平然と断る
「お前のような黒い花が咲いてる庭は興味がない」と
切れてる燿子がいる

結婚式のことで香織が相談したのは
矢崎の妻のためだった

病院の先生にお願いする香織
智子が割り込もうとすると
それをピシャリと拒否はしている

でも矢崎の妻はもう限界で
結婚式なんてやることなんてできない
そう医者にいわれている

そこに矢崎の妻が通りかかり
「結婚式させてください」そう願い出る
なんとか了承をえたようで
みどりが採寸を始めているようだ

矢崎の妻は、なんとか矢崎をびっくりさせたいと
矢崎の妻は
香織にバイオリンを弾いてとお願いしている。
すこし戸惑う香織だが…

浅倉の家では燿子の作った
ちょっと失敗気味の料理に呆れいる達彦が
達彦は毎日仕事をさがしているようで
燿子は
「まだいいじゃない」というが
「仕事しないと生活できないだろ」そう達彦が繰り返す
すると燿子は
「また同じ過ちを繰り返すの?家庭を大事にしなさい」と怒りだす
泥沼に落ちて身にしみてわかったでしょ
そうまくし立てるが

夜達彦は家で行方をくらましているようだ
「パパ~どこ」とでかい声をだしながら探しまわる燿子
昔の良介の部屋がしまっており、そこだと発見する燿子だったが
扉が開かない
「ぱぱ開けて」そう叫びながら扉を叩き続けている
すると壁が崩れだしている

次の日 部屋をでると廊下で呆然としている燿子
それを見て少し、優しくなるが
新聞を見て
廃材を使用をしていた会社社長が記事になっている
そしてその横には、裏の金が数億規模で動いていたと
達彦のしらない事実が書いてある
「なんだ?」そういうしかない達彦だった


達彦はどでかい陰謀に翻弄されていたようだ
燿子の赤ちゃんが
そして矢崎が妻との結婚式を

久々に家族が揃い…

佳境ですね~


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