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昼ドラ 幸せの時間 あらすじ 18話 [昼ドラ 幸せの時間 あらすじ]

昼ドラ 幸せの時間 あらすじ 18話

智子は憧れの柳にあってよろこぶ

柳を香織のバイオリンの先生として家に呼ぶ

柳は香織に指導する そして曲付き合ってくれませんか?
そう誘い
智子は柳と音楽を奏でる

香織はそのことで笑顔を取り戻して
夕食の会話も弾んでいる

次の日 みどりが訪ねてきて智子がもとにもどった
初恋の人にあったからかな?そう聞くが…

みどりからクリスマスディナー券をもらう智子
夕食でチケットの話をし
クリスマスに智子は達彦と出かけることになる

そんな話をしたもんだから智子は下着を買いにいく
ちょっと楽しそう

良介は奈津と出会い奈津は
おまもりをプレゼントする(クリスマスプレゼントっていってるからクリスマスかな)

良介も奈津にプレゼントをそれも手紙付きで

奈津もいい顔になっている
もうバイトはやめたようだ
そして良介に惹かれてだしている

達彦は急に仕事で接待が入って智子との食事にいけなくなったと
それを電話すると智子はがっかりする

街を歩いている智子に柳が声をかける
事情を説明すると柳は
旦那のかわりになれないか?そう提案する

そのまま二人で食事に出かけていく

病院では矢崎の妻と合っている香織
話をしていると妻は咳き込み倒れてしまう
集中治療室にはいったと香織が電話するが
矢崎はいかないと断る
矢崎はおでん屋台で飲んでいる
香織が近寄ると
矢崎は「怖いんだ怖いんだ」そう言っている矢崎
もう妻は長くないと
もうなんともならないようだ

柳と智子は食事している
すてきなクリスマス・イブになっているようだ

「智子さんきれいになった」としあわせそうだ
そんなことをいうと智子は先日あった達彦と燿子の騒動を話してしまう。

ゆるせないな そういって柳はおこるが
「僕だったらまもるのにな」そんなことをいいながら
ある意味口説いているようだ

病院でもう昏睡状態になろうとしている矢崎の妻が
香織にバイオリンを弾いいてくれそうお願いする。

香織は必死に弾き、矢崎は付き添っている


そして智子と柳
もう帰ってきている
別れ間際に柳が
「今日のことは内緒にしといて」そう智子に言う
妻にいうとややこしくなるし と
そして
「岡島智子は僕の初恋のひとだから」そういって立ち去ってしまう

そんな言葉にすこしクラっときた智子だった

でもそんなやりとりを見ている篠田がいる

それぞれのクリスマス・イブが過ぎていく…

そして達彦が帰ってきていきなり今日は抱きたいと…

さて
明日は

智子の父親が倒れる
最悪の結果になり、たよりにしていた両親との関係が崩れていく

智子は…

篠田は柳に近づき…

あらたな出会いから愛の連鎖が絡みだす
こんどは知子のスキャンダル



昼ドラ 幸せの時間 あらすじ 17話 [昼ドラ 幸せの時間 あらすじ]

昼ドラ 幸せの時間 あらすじ 17話

家族再生計画をはじめる
智子だが家族は信じられないし
不信感が拭えないのでそんなことはできない

香織ははっきりと智子に言うが
智子はピシャリと抑え、平手打つ

智子は香織に聞く
「どうしてそんなに矢崎さんが好きなの?」

気になる智子は、香織に聞く
香織は
奥さんを大事にしている姿がきになる
おばさんの役に立ちたいと

軽はずみな行動をしないこと
そう香織に注意する

おぞましい記憶をリセットしようと
香織に提案するが、
香織は反発し、いろいろな不満をぶちまける
ただ逃げているだけだと

でもそれを聞き流し、香織を説得しようとするが
香織は
「智子は自分の都合のいいように言っているだけだ」と

智子はその言葉に、いらだちを覚える

一方達彦の会社では
廃材を使用した建築会社社長を呼んでいる

「うわさはほんとうだった」
アザレアニュータウンに廃材を使用したことを認めた
達彦は家を建設する材料にもつかったのか?
そう聞くと「使っていない」そう答え

菓子折りを差し出す
達彦は中をあけると
中には札束が
その札束が入っていることを知っているかのように
達彦は取り出し
「この金でゆるせというのか?」そう聞くが
ゆるせない達彦は帰れと業者に言うが
業者は開き直り
今回の不祥事がバレると監督責任を「問われ
達彦は部長に昇進できないぞ
そう脅すのだった
でも屈しない達彦
「なめるな~」とさけぶ

家に帰って達彦は家を調べるが
予想以上にひどく、進行しているようだ


病院に矢崎の妻のお見舞いをする香織
矢崎も来て、クリスマスのこと話 和んでいる

帰りにおでんの屋台に
そこで矢崎は香織になんでって聞くが
入院費のためかって
香織はそうじゃないとなんかおばさんのためにと
「2番めの女でいいよ」という香織に矢崎はなんとも言えないな~って感じで

帰宅すると晩御飯を食べている3人
なんで外で食べてきたのか?
そう問い詰める智子に反発し、部屋にこもる香織

家族は冷め切っているようだ
達彦の会話も空回りで…

次の日 智子は香織が通っていたバイオリン教室へ
「うちの子はがんばってますか?」そんなことを聞いている
香織は休んでいると聞く
ちょっと小言を言われて

怒りながら帰る智子にバイオリンの音色が聞こえる
その店は保田圭のやってる店だった

ふと立ち寄ってみると
バイオリンを弾いている男がいる
聞き入っていると男が振り向き

話しかける「もしかして智子さん?」
そうですがと答える智子に
「柳です」そう答える

柳 柳 智子ははっと思い出す
「柳くん?」表情が柔らかくなりうれしそうな智子

そして柳は近づき
「久しぶりといきなり抱きつく」
それにおどろく智子だった

懐かしいわね~ そんな話をしていると
ゆきが帰ってくる(保田圭です)

そこで柳がゆきに古い知り合いなんだ~と言うと
「やっぱり智子さんとは縁があったんだ~」ってよろこぶゆき

柳はバイオリンの講師をやっている
生徒は多数有名大学留学をしていると
それを聞いた智子は「ぜひうちの子を見てやって」と
たのみこむ
「運命よ」そんなことを言い 微笑む智子だった

夜 家では食事しながら
バイオリンをもう一度やり直すんだって香織に言う智子だった

ゆきの店にうつり

篠田が食事している閉店でもかえっていないようだ
ゆきが篠田は家族みたいなものだから気にするなみたいな感じで

そこに柳が迎えに来る
篠田と話をしていたことを柳に話している

次の日智子は昔の写真(柳との発表会かな)の写真を見ている
そして化粧をしている
なんだか浮かれているようだ
柳が訪ねてくる
ほんとうに浮かれている智子だった…


さて浮かれていく智子
憧れの柳にあったことが原因だ
矢崎の妻の様子が急変し
さてどうなるのか?



昼ドラ 幸せの時間 あらすじ 16話

昼ドラ 幸せの時間 あらすじ 16話


燿子との関係が怖くなった達彦
燿子を振り切ったのはいいが
さてどうなりますか?


家族で夕食 お鍋だ

一人でしゃべりまくる智子
そこに香織がなんかしゃべることあるんでしょうと
問いかける
そうすると
「今日はやり直し記念日だ」と言う
燿子とわかれたのか?そう聞く子供
引越しをしてきた夜の様に元に戻ろうと
「家族だからもとにもどる」
ちから強く宣言する智子だった

燿子の父親はなくなったようで
燿子は自宅で泣き崩れている
父親と達彦を失ったと

燿子は篠田が襲った時の写真をだしてきてもやしている


家では智子が掃除をしているが
家の随所にきしみが…

そして台所の床には黒いしみが

矢崎のおみやげの仮面がかけてある壁も日々が入っている

良介は奈津に会いにいっている

今日会いにいっていいい?
そう言うと
なにがしたいの?そう聞く奈津

奈津のために頑張りたい そう言っている良介に
奈津は約束はできないと

奈津がマンションに帰ると燿子の部屋が空いていて
覗くと管理人が
燿子は引っ越したようだと

自宅では智子が張り切っている
夕食は手巻き寿司のようだ

家が家族の土台だと
そう言うが
家族の歯車が噛み合わない
良介の切り出しから始まり
それにぶちきれる智子だが…

その夜寝室では
智子はよく喋るようになった
智子は燿子とどのようにつながったのか?
そう達彦に言い詰め寄る

燿子とのようにしろと
智子はいい 再現しろとつめよる
もう切れていいる

そのことに怖い達彦は突き放してしまう

女として見てよ と智子は言うが
なにもできない達彦だった

会社で とある建設会社が廃材を使用して家をたてていたことを聞く
達彦
調べろと指示がでる
1月1日から部長の事例がでるからしっかりやれと

調べだす達彦に会社の女社員がちかより
近頃元気ないね~ふつうのおっさんだといいながら
達彦のあそこをわしづかみし、立ち去ってしまう
達彦は見た目にもやつれているようだ

智子はある下着ショップに立ち寄っている
そこでひとにぶつかる
あ~~保田圭だ

そして連れられてお店に
お茶していけとそんなことを言いながらしゃべりだす
料理の試食をしてくれと
クリームシチューだ
智子は味見して、しょうがを入れればとアドバイスしたところに
篠田登場
花屋として店に出入りしているようだ

智子は庭の花を思い出し
「篠田さん、冬の庭にあった花は何?」そんなことを聞いてみる

篠田は早速家の庭の手入れをしている
香織が帰ってきてそれに驚く
智子になぜかとまくし立てる
「これも家族再生計画の一つなの?」そう聞き
パパはまたおんなじことを繰り返すだけだよ
そう香織が言った瞬間、智子の平手打ちが
「口をつつしみなさい、私のえらんだ男はそんな下劣じゃない」と

さて今度は智子が複雑な関係に
あの保田圭の旦那登場
柳と言い、智子の初恋の相手だ
そこからまた運命が錯綜する
また香織の矢崎と急接近する

ちなみに保田圭の役名は柳 由紀です。

昼ドラ 幸せの時間 あらすじ 15話

昼ドラ 幸せの時間 あらすじ 15話

さて3日ぶりとなる放送
もう忘れていませんか?

達彦は燿子とのことがバレて実家に帰ってしまった智子
に会いに行くがもどってこず
家では押しかけてきた燿子さてどうなりますか?

勝手に家に上がり込む
帰ってくれと必死に願い出る
そこで燿子は家族団らんの場所でしたら帰ると脅す

従う達彦だが帰ってくれそうにもない
なんとかかえるが
燿子は帰りざまに不敵な笑みを
なにか企んでそうだ

次の日 朝から子供達に無視されつつ
会社に行く達彦
そこに燿子の姿が
なんでも総務派遣募集の面接にきたようだった

呼び出す達彦
なんでって燿子に聞くが
派遣の期限がきれて
新しいところをさがしているの
と平然と言う

もうそんなことをしないでくれと懇願する達彦だが
燿子は会社内でいちゃいちゃできると
少し楽しんでいるようだ

そのころ智子はみどりととある喫茶店
保田圭扮する店員が対応する
この保田圭 絡んできますよ~

智子とみどりは達彦のことで話している
裏切られたけどやっぱりいまの家族でやっていくと
宣言する智子

その夜
達彦は燿子の部屋に

そして部屋にあがるなり
「別れて下さい」と土下座をし
有り金だと封筒を差し出す

燿子はわかれないでと必死にすがるが
「電話したのは君だろ?」そういいながら燿子に聞く
今までの企みを話す
篠田を仕掛けたこと
その時の写真をとったこと
電話をかけたこと

すべて好きすぎてやったんだと

捨てられるんだったらと
燿子は脅しをかけるが
それを振り切り帰る達彦

家に帰ると智子が帰ってきていた
思わず泣きつく達彦
それも必死に

そして夜には燿子に夢の中で襲われ
飛び起きる達彦

もう半分錯乱している
智子に泣きつくしかできないようだ

智子は子どもたちに
今はまだ前のような家族に戻れないけど
じょじょに取り戻していくと

そして達彦には
燿子の様子を見に行ってくると智子
何かあっても困るしと
そして二人で戦っていこうと
いままでのことを水にながすかのような感じで語りかける
そうしている時

燿子が家にやってくる
いきなり
「私が達彦さん妻としてこの家を守ります」と宣言する燿子

おどろく達彦と智子

「ほんとうに好きなのは私だと」燿子はしゃべりだくる
いろんなできごとを捲くしたて
こんな男を信用できるのか?そういいながら

智子は整然と立ち向かう
達彦の妻として謝罪すると
大人の対応を見せるが
燿子は、いつもの様に愛しあいましょ
そんなことをいいながら智子の怒りを誘っている

拒否する達彦だが
「燿子には愛がない」達彦は燿子に言う
燿子はもう錯乱しまくりで
「信じてたのに」そういってナイフを取り出す
そして自分に向ける燿子

説得をしていく智子だが
もう燿子はいまにもナイフを
その瞬間 篠田が飛び込んで燿子を抑える
そして達彦がナイフをとりあげ
その場に泣き崩れる燿子
そこに智子は
「家庭をつくる喜びをしってほしい」そういうと
何も言わずに帰っていく燿子
それを送っていくと篠田
まだ智子に未練があるようだが

その瞬間智子は倒れこむ
介抱する達彦に「まだゆるしてない」そういう智子に
すこし怯える達彦

病院では燿子の父親の様体が急変し…
もう泣き崩れる燿子

さて波乱がひとまず去ったが
新たな波乱の予感が、そして始まる

明日は
智子は家族のやり直し計画をすると…
燿子はもう錯乱がとまらない
智子と達彦の仲は修復できないようだ

 

昼ドラ 幸せの時間 あらすじ 14話

昼ドラ 幸せの時間 あらすじ 14話

さて香織はどうなる?

奈津から香織のことを聞いて
心配になる智子

矢崎と良介は香織のいるホテルの部屋に殴りコム
まだことは始まってなかったが、なぜかイスにくくられてる香織
間一髪で助けにはいったことでたすかった


そこに智子も乱入
「どうして」と泣き崩れる智子
「もうわかんない」そう言い続ける智子

家では矢崎を殴る達彦
達彦が矢崎にお金を貸さなかったからこうしたんだと達彦に言う香織
「みっとないよ」そういう良介
「ママ パパはまだ燿子とつながっている」と
居たのあの部屋にそういいながら
「みんな知ってたのね」そういって悲しむ智子
「ママ パパと離婚したら」そう提案する良介
そして同調する香織
智子は「離婚…」そうささやく

達彦と矢崎はおでんの屋台でのんでいる
「うまくいくはずだったのに」そう悔やむ達彦

智子は結婚式写真を見ながら引っ越してきた時のことを思い出す
でもかわってしまったようだ

良介は奈津の部屋を訪ねる
奈津はだれも守ってくれない
そういう奈津を抱き寄せ口づけする良介
奈津にふさわしい男になると宣言する

家では達彦と智子の気まずい感じ

良介は奈津の部屋に泊まったようで
ふと思ったように燿子の部屋に
「パパとわかれて」と燿子に告げるが
燿子は動じないし、自分と達彦の関係を赤裸々に語る

そう語りながら録音してある達彦との関係を聴かせる
もう動じてしまう良介 思わず逃げ出してしまう。
ナツは現実を見なさいそう忠告するが…

家を出ていった智子
空っ風が吹き荒れている

実家ではことの次第を母親に話す智子
こども達から聞くとは思わなかったと
そんなことを語りだす智子

母親に諭されているって感じで

そこに達彦が訪ねて来る

「おさわがせしてすいません」と平謝りするが
母親にピシャリと言われる
「許してくれ」と頭をさげる達彦だが
逃げていく智子

後始末をしろ と智子の父親に言われる

そのころ香織は病院に来ている
矢崎の妻と馴れ初め話を聞き


家では子供たちに見放された達彦
そこに燿子登場
悪魔降臨って感じで

しゃしゃり出てきた燿子は
達彦の妻になるといい
家に上がり込む
さて悪魔の暴走が始まる
そして保田圭が登場だ
なんと智子の初恋の相手の嫁で登場だ
荒れるのか~~~

昼ドラ 幸せの時間 あらすじ 13話 [昼ドラ 幸せの時間 あらすじ]

昼ドラ 幸せの時間 あらすじ 13話

香織は矢崎の妻のためにバイトをしたいと
奈津に言い、紹介してもらっていざというとき
一度は逃げ出す香織だが


智子は篠田に会いに行き
達彦と何があったのか?聞いている

「愛を信じていきてほしい、そんなあなたは美しい」と
そんなことを言いながら

達彦は燿子と再度いばらの道に進みだす

また関係をつづけてしまう達彦


燿子のマンションからでてくる達彦に篠田が近寄り
あの女はなにか企んでいると忠告するが
達彦は聞くことをしない

「僕が守りますよ智子さんを」と篠田は宣言する
家に帰るとまた電話があったと言う智子
不意に達彦のカバンを開けている

良介は我慢できず奈津に電話すると
奈津はいきなり「妹にかわれと」
香織に電話をつなぐと香織は無心に謝っている
それを盗み聞く良介だった

一方智子は達彦の所持品を調べている

携帯をみてしまう
着メールは全て松上電機
これはと思い財布を物色
燿子の名刺があるそれには
松上電機と

そして小銭入れに鍵がはいっているのを発見する
次の日智子は松上電機に電話する
電話をすると燿子がでるとっさに切る智子
智子は察知したのか~

香織は街で奈津をみかけ
昨日のことをあやまると
奈津はあらたなバイト話を持ちかける
それにやるっと こんどこそはと香織は意気込む

矢崎は病院で姪っ子がきたと聞く
そして香織に電話すると
香織はホテルにいるようで
いままさに男と関係をもとうとしているようだと

電話の電源は切られ矢崎は良介のところに
香織はどこにいったと駆け込む

そして奈津のところにいくと
香織に客を紹介したと告白する
矢崎はなぐりかかりどおこにいるか教えてくれと
たのみこむ

智子は燿子の部屋の前に来ている
インターホンを鳴らしだれもいないことを確認し
昨日達彦の小銭いれからとった合鍵で開けてみると
ガチャっと空いてしまう

その瞬間 燿子が帰ってくる
燿子はくるしまぎれの言い訳をするが智子は聞かない
燿子は不法侵入で警察よぶなど脅しをかけるが
智子は動じない
おんなの熾烈な争いがはじまった
泥棒猫がそんな言葉をまくし立てる智子

「認めなさいよ」怒っている
「うまくいってないようですね」と返す燿子
もう収集つかない様子

でていく智子
そのころ部屋では達彦がクローゼットに隠れていたようだ
どきどきの達彦

お~~いたのかって感じだね

でていった智子は奈津と会う
そして奈津から衝撃の告白が…

香織のやってはいけないバイトが発覚し
家族の崩壊が始まっていく


昼ドラ 幸せの時間 あらすじ 12話 [昼ドラ 幸せの時間 あらすじ]

昼ドラ 幸せの時間 あらすじ 12話


奈津にバイトの斡旋をお願いする香織

お金が欲しいと

断ると言う奈津

自分で探せばと突き放す

そして塾に寄る達彦
良介に取引なんでしょ
と達彦を突っぱねる
さっさとあの女のところにいけば と

そういいながら良介は奈津の部屋に行くと
燿子がそこに立っていた
「どうなった」と聞くと
良介は
「もうわかれるといっていた」と
うそよと言いながら消化器をかけまくる

香織は街をぶらつく
そこに奈津がやってきて
なにしてるのかと
もうまっすぐに変なところにむかっている香織

でも止めようとする奈津
でもその熱心な思いの香織に
一人回すとそして服装などのアドバイスをする

さてどうするのか香織
奈津に場所の地図を書いてもらい明日と

家では下着を選んでいる香織

達彦と智子は
智子は背中のひっかきキズに薬を塗ろうかと
言うと達彦は罰がわるそうに
そうやって夜がふけていく

次の日
背中の傷のことを話したのってみどりに電話する
でも知らないっていうみどり


そして篠田に会いにいく智子
達彦に殴られた時になにがあったのか?
聞く智子に篠田は愛を信じてというが

あなたのことでもう人が信じられなくなってきたと


香織は奈津に紹介されたホテルへむかう

そこには変なオヤジが待っていて
制服をきろと指示するおっさん
それに従う香織だが
おっさんにくっつかれ
思わず泣き出す
そしておっさんが裸になると思わず
「きゃあああああ」と叫んでしまう

そして達彦の会社
達彦あてに電話がなる燿子からだ
また足が痛くなったともうつきまといがはげしくなっている

香織は矢崎の家の前に座っていて
矢崎の帰ってくると部屋で矢崎に抱きつき

服を脱ぎだし「全部あげる」と

でも矢崎は服をきせ
やさしくことばをかける


達彦は燿子の部屋に寄っている

そこには燿子は泣いている
うそをついたことをなさけないといいながら…

「もうあきらめます」と「地獄へつきおとして」と
なにかの企みか
妙にひかれている達彦

くるしめるそれが愛ならうけとめよう
みたいなことを言う達彦
でも暗闇に微笑む燿子
演技だね~


さて明日は
香織はやはりバイトをしようとする
それを察知して探す矢崎

さて香織はどうなるか?
明日も目が離せないね


昼ドラ 幸せの時間 あらすじ 11話

昼ドラ 幸せの時間 あらすじ 11話

怒涛の3週目の始まりです。

篠田に襲われた智子の写真
燿子の部屋で見つけた達彦

燿子の言い訳は、ネットの投稿で見つけたと
意味のわからんことをいっているが

わけもわからんけど納得している達彦

篠田のことを悪く言い、燿子自身への疑いをそらした

そのころ家では良介が塾で休んでいることがバレる
携帯に電話するが良介は電話をきってしまう。

奈津に裸で絵を書いてもらっている良介
試験のことは気にしないでと良介は言う
奈津の絵を書いてる姿をみて
自分がなぜ大学に行くのかわからなくなったと
そんなことを言っている良介

そんな上の階では達彦と燿子が
達彦は会うのをセーブしようと燿子の誘いを振り切りかえろうとする

そしてその下の良介も帰ろうとすると
達彦と鉢合わせ
親子の対面だ
良介に見られて動揺する達彦
それを必死に止めようとする燿子だが
そんなやり取りをしている時に
智子が現れる


それは達彦の錯覚だった

またそれを見ている篠田
「自業自得だな」と
不気味すぎるな~篠田

まずいと思いながら家に帰る達彦
帰ると良介は怒られている智子に

そこに無言電話がなる
香織はパパが帰ってくるといっつもかかってくると

そして達彦は愕然とする
智子の作った料理
燿子の作ったものと一緒なことに

達彦は燿子とのことを回想し
若干恐ろしくなる…

良介の部屋に香織が訪ねる
奈津にふられたのか?
そんな話をしていると達彦とマンションであったと
そのことに驚いた香織だったが
なんかこの家に引っ越してきてからみんな変わったと

達彦と智子

智子は今日燿子にスーパーであったと
燿子は足は直ったし、恋人ができたと言っていたと
達彦に報告すると
「よかったじゃない」の一言の達彦

どんなひとなのかしらね~燿子の恋人は~
そんなことを話す智子だった

良介と必死に話をしようとする達彦だが、無視される

そして智子は、良介の部屋のデスクを探る
そこには以前奈津が書いた絵が…

そして奈津に会いに智子は公園に

「修羅場になった?」そんなことを言っている奈津

もう会わないって決めたからと智子に言う奈津

もう会わないでって奈津に言うとなつは了承する

病院に矢崎の妻の入院費を払いにいく
香織
入院費は20万だって

その金額に驚く香織だが
奈津のところに会いにいく

香織は奈津に力になってくれと頼みこむ
バイトをしたいと持ちかける…


香織が動いたね~
もう止められない歯車の狂い
どんどん狂っていく…


昼ドラ 幸せの時間 あらすじ 10話

昼ドラ 幸せの時間 あらすじ 10話

2週目最後の日
どとうの…ですね


奈津に襲いかかる良介だが
奈津に諭されれやめてしまう。

その帰り良介は奈津の部屋の上に住んでいる燿子の部屋にいくと
篠田がいる何かメモ帳に書き込んでいるようだ

家では、良介の帰りを心配している
達彦と智子
勉強に専念させてあげたいというが

でも何か変わった智子に動揺する達彦
なにかおかしいと
まくし立てる達彦に
智子は記憶を消したいがための早まった行為だと
反省する
お互い言い過ぎを反省する
それほど今回の篠田からうける仕打ちがひどかったと
もとにもどれると言う達彦
でも背中にあった傷を思い出す智子

次の日
母の様子の変化に気づきながらとまどうことも達
子どもたちのさらに別の思惑を
篠田の店に行く達彦
しゃあしゃあと店を開いている篠田に静かに切れている

篠田に写真を見せる達彦
最低だと罵るが
篠田も反論
燿子の部屋にいってるでしょう と
その反論にキレてなぐりかかる達彦

その殴りかかる光景を付近の住民に見られ
大騒ぎになるが…

そこにみどりが通りかかり
そのことを智子に話す
智子は自分のためにって言うが
みどりは達彦は自分のプライドを傷つけられたからだと
推測する
達彦はみどりに燿子とまだわかれてないことを告げる

会社では、その騒ぎで遅刻した達彦
上司に怒られたようだ
矢崎は達彦にちょっかいをかける
そして相談にのって…といいだしたところに
達彦に来客が
それは女の人で…



おんなはみどりだった
いきなり
おんなの爪あとせなかにつけて帰ってきたんだって
と言う
外に女を作りたいのはわかるけど
うまく立ち回れと
忠告するみどり
ま~納得している達彦

引越しがどうだったのか?
あの新居がなにか気に入らないと告げるみどり

バイオリンをもって病院に行く香織
病室では仲睦まじく接している
矢崎と妻
その後 二人で帰る矢崎と香織
手をつなごうか?
そんなことをいいながら楽しそうな二人

また良介は奈津の部屋に来ている
なんかいい雰囲気なふたり



その夜
達彦と智子
今日の朝のことを達彦に話すと
照れくさそうにいう達彦



良介が戻ってくると
弁当箱を放り出しなにを言わずに部屋にいってしまう
疲れてるのか~っていいながらほってしまう達彦たち



良介の部屋には全てを知っているぞ的な香織が入ってきて
奈津はいつもどこで絵を書いているのか尋ねる

次の日
スーパーで買い物をしている智子
それを見つけた燿子は
智子についていき
智子が買うものと一緒のものを買っていく

そして不敵な笑みを浮かべながら後をつけようとするが
そこに篠田が現れ燿子を止める
篠田は「写真をとったのはあんただろ」そう言うと
燿子は大声をだし篠田を追い払う
その声を聞いて振り返る智子

それに気づいた燿子は近寄り
無邪気に話しをする
恋人ができたんです、彼に料理をつくってあげようと思って」と言っている
そして立ち去ってしまう

その夜 燿子の部屋を訪ねる達彦
燿子はうまくできたと料理をだすが
達彦は写真をみつけてしまう
「なんでお前がもっているんだ」と


さて来週は動くぞ~
燿子との関係が良介にバレた(マンションでかち合う)達彦
そして良介も塾に行っていないのがバレて

燿子と別れ話をしている達彦のもとに智子が現れ
香織は奈津に接近し、イケナイバイトの紹介をもとめ
智子は奈津に会いに行き…

さていろんな思惑と人が交差する来週もまとまりつかない
波乱になるぞ~~



昼ドラ 幸せの時間 あらすじ 9話 [昼ドラ 幸せの時間 あらすじ 9話]

昼ドラ 幸せの時間 あらすじ 9話

篠田は智子に罵られ、自殺未遂を起こしてしまう。
でも良介に助けられ、一命は取り留める

そんな出来事があって
達彦が篠田に襲われた時の写真を持って帰ってくる
達彦は怒っている
「なんだこれは」そう怒鳴る達彦
智子は黙っていようと思ったたが
つい襲われたことを告白してしまう。

達彦は「おまえも悪い」というが
篠田が自殺未遂を起こしたと告げる
涙ながらに
話たかったけど話せなかったと
そして達彦は先日の夜を回想する

みどりに助けてもらった
抱きしめてもらったと
そうして欲しかったと達彦に言う
達彦もほんとうの話だとわかったようで


その夜の夕食
家族は何も語らず
香織は話を聞いてしまったと
智子に語るが
何もなかったんだと言い聞かせる
智子だった

そして病院では篠田のところに燿子がいる
なにをやっても中途半端だったけど

ほんきで死ぬつもりだったと
でも行きていてよかったと
智子を不幸にはさせないと
燿子に宣戦布告する篠田だった

公園 奈津がいる
そこには良介がくる

奈津にお金を渡し、もうバイトはするなと
そこに奈津へ電話がはいる
バイトの誘いのようだが
電話を取り上げ
「もう電話してくるな」と言い切ってしまう。

それに怒った奈津はもう消えて…と

でもやっぱり良介を家に連れて帰る

部屋にはいるなり
「裸になれ」と命令する奈津
裸を絵に書くようだ

裸の良介を見て
気にいったといい絵を書く奈津だった

そして家では、達彦がそっと帰ってくると
智子が待っていて、ちょっと嫌味を言う
もう夫婦仲が冷め切ったのか?
そこに電話がなり、切れる

近頃よくある非通知のいたずら電話のようだ


また病院 矢崎の妻のお見舞いに来ている香織
バイオリンを引いている

病院の会計では矢崎がお金を待ってくれと言っている
どうもお金に困っているようだ

香織と矢崎はおでんの屋台へ
お弁当が売れた代金でおごると言い
矢崎にお酒を振る舞う

でも脳天気な矢崎はなにも考えていない様子

達彦の入っている風呂
いきなり入る智子さて

お風呂で二人
話をしている
「わたしはなにもかわっていない」と
みどりにあのとき洗ってもらったと
いやな記憶を洗い流したいと
清める意味でも抱いてくれと
そんなことを言う智子
しかし
達彦の背中には爪痕がある
それに気付いてしまう

達彦に香織は矢崎を助けて上げてと
懇願するが
スルーする達彦

智子は「何もかわっていない」
そう自分にいいきかせているようだ

そのころ良介は
あいかわらず奈津のモデルに
発情した良介は奈津に襲いかかり



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